トレンブル・サウンド

トレンブル・サウンド

新開発の超立体音響トレンブル・サウンドは、6チャンネル・マグネッチックスピーカーに“特殊録音” したサウンドを“特殊コントロールボックス”を通して流し、超低周波で震動効果をあげるものである

1977年公開『テンタクルズ』パンフレット説明より
 
良く分からない説明です。(汗)
ワタクシ的には、実際に体感して思ったのは「センサラウンド」寄りの「サーカム・サウンド」という感じでしょうか。(←それも分からねーよ)
大蛸の出現シーンでは、お腹にブルブル響く超低音がステキでした。
 
エイガのチラシ